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113歩目:坂下ダムのあじさい

最近の投稿

112歩目:県道35号線沿い

こんにちは。 おおくままちづくり公社の佐藤真喜子です。 ここ数日の暑さに溶けそうです。 大熊ってこんなに暑かったっけ… さて、こちらは県道35号線沿いの「ざる菊」です。 ざる菊の見頃は10月下旬から11月上旬頃までらしいのですが、 だんだん丸くなっていく様子もかわいらしいですよね。 むかし近所のひとが、丸いものを指して 「ぼんこ」と言っていたのを思い出しました。 暑い日が続きそうです。 くれぐれもご自愛くださいませ! 佐藤真喜子

111歩目:「ここにいると楽しいべ」

こんにちは。 大熊町復興支援員の佐藤真喜子です。 一ヵ月ちかく更新できておりませんでした…。 さいきんは、町の大人たちと打ち合わせをすることが すこしずつ戻ってきていて、みなさんおもしろくて最高です。 (コロナの関係で打ち合わせも延期になったりしていました) きょうの打ち合わせの様子。 メモを取りつつケラケラ笑っていたら 「ここにいると楽しいべ」と言われ、 やさしい言葉とそのお人柄に心があたたかく。 言葉ひとつで心持ちは変わりますね。 この町のやさしい大人たち、あこがれです。 コロナ禍だのなんだので疲弊しがちですが、 みなさまご自愛ください! 佐藤真喜子

110歩目:たのしいことを考える

こんにちは。 きょうはおおくまコミュニティづくり実行委員会事務局の佐藤真喜子です。 本日、おおくまコミュニティづくり実行委員会が開かれ、 4月17日の春の坂下ダムウォーキングイベントの反省会と 次回のイベント等に関するあつい話し合いが行われました。 春の坂下ダムウォーキングイベント反省会では、 「一か月も前のこと忘っちゃ!」とのお言葉が…。(たしかに) 今回の反省点を活かし、より良いイベントをつくろうとする この町の大人たちの姿に静かに感動。 ふいに出された「たのしぐねっかなぁ」の言葉が、 コロナ禍においてはより身に沁みました。 (やるならたのしいことをやろう、という意図で発された言葉です) おおくまコミュニティづくり実行委員会は いつだってたのしいことを考えることに真剣です。 感染症対策を取りながらの実施になるかとおもいますが、 次回イベントにも乞うご期待! 佐藤真喜子

109歩目:モリアオガエルのたまご

こんにちは。 おおくままちづくり公社の佐藤真喜子です。 本日、大熊町役場庁舎のちかくにて、、、 モリアオガエルのたまごだ!!! 小学生のとき、理科か総合の授業の時間をつかって 町内のどこかにみんなで見に行った記憶があります。なつかしい。 大川原にもいるんですね。しっかり育つと良いな~ 大熊町では生き物の話題となるともっぱら猪!(のような気がする) あたりまえですが、小さな生き物もたくさん住んでいます。 佐藤真喜子

108歩目:某人型ロボット

こんにちは。 おおくままちづくり公社の佐藤真喜子です。 実は一か月ほど大熊町を離れていました。 リモートワークができる時代、ありがたいです。 この一か月で商業施設のあたりは様変わりしていてびっくり! 町はどんどん変わっているのだなあと改めて実感しました。 施設周辺の写真はもう少し天気の良い日に再度チャレンジします。 さて、きょうはヤマザキのイートインスペースで お昼ごはんを食べていたのですが、 いつからいたの…? 個人的にこの方がめちゃくちゃ苦手で、(顔が怖い) 帰り際に心臓が止まるかとおもいました。 うなだれている姿も怖いですね。 店頭に立ったりもするのだろうか…。 ちなみにASIMOは父の影響で好きです。 佐藤真喜子

107歩目:きれいな緑

こんにちは。 おおくまコミュニティづくり実行委員会事務局の佐藤真喜子です。 2021年4月17日(土) おおくまコミュニティづくり実行委員会主催 「春の坂下ダムウォーキングイベント」 みなさまありがとうございました! あいにくの空模様ではありましたが、 個人的には緑色がよりきれいにみえたかなあとおもいます。 株式会社勢和さまのおいしい豚汁と玉こんにゃくを食べつつ、 坂下ダム管理事務所の藤原さんによるダム講話をみんなで拝聴。 甘酒(帰忘鄕) はあたたかいものとつめたいものを 用意していただき、贅沢に味わいました! ※写真撮影のためマスクをはずしています おおくまコミュニティづくり実行委員会のみなさま。 受付開始前の打ち合わせの様子です。 おおくまコミュニティづくり実行委員会は、 次の活動に向けて動き出しています。 たのしみにお待ちいただけますと幸いです! ご参加いただいたみなさま、 ご協力いただいたみなさま、 ほんとうにありがとうございました!! 佐藤真喜子