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117歩目:大熊町だけのもの




こんにちは。
きょうはおおくまコミュニティづくり実行委員会事務局の佐藤真喜子です。

本日、9月28日(火)開催予定の「かしゃもり花火」打ち合わせのため、
須賀川市の糸井火工さんへ行ってきました。

途中、お昼ごはんをいただくために立ち寄ったのは、
田村市船引町にあります「お肴どころ『御代田(みよた)』」。



「お好み二皿ランチセット」から、贅沢に(欲張りに?)
・刺身皿(もりあわせ)
・煮物皿(鳥の親子煮)                を選びました✌🏻

久しぶりの大熊町外でのお昼ごはん。
おいしくいただきました…!


本題の糸井火工さんとの打ち合わせでは、
「全国にはいろいろな花火がありますし、もちろん花火の大小もあります。
でも、大熊町のあの場所やあのロケーションで打ち上がる花火は、大熊町だけのもの。」
といった言葉をお聞きして、ハッとしました。
これは今回のかしゃもり花火に限った話ではなく、
大熊町で何か物事を進める上で、とても大切な言葉だと感じたのです。

この町で生活できること、働けていること、
つい「あたりまえ」のようにおもいがちですが、
大切にしなければならない尊い事実であることをあらためて実感。

「大熊町で、できるだけたのしい時間をすごせるようにしたい!」
の気持ちがより一層つよくなりました😊

佐藤真喜子

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